Telegram、WhatsApp、Omut。ひとつのアプリで。
TelegramとWhatsAppの会話をひとつの受信箱に。Omut独自のメッセンジャーも同じ画面で使えます。通知もアカウントもひとつ。長いボイスメッセージはClaudeが要約します。
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すべてのチャットをひとつのアプリで。
55秒で紹介:Telegram、WhatsApp、Omutをひとつの画面に。ボイスメッセージとベータ版のリンクも。
30秒でインストール
3ステップ。登録フォームはありません。
ベータ版は、Apple公式のテスト版配信アプリ「TestFlight」から配信しています。リンクはiPhone、iPad、Mac共通でひとつだけ。新しいビルドは自動で届きます。
Mac
macOS 14 Sonoma以降- Mac版TestFlightを入手Mac App Storeから(macOS 12以降)。
- 同じリンクを開くMacのブラウザでベータ版のリンクを開き、TestFlightで表示します。
- 参加してインストール「アプリケーション」フォルダにOmutが追加されます。
なぜOmutなのか
友だちはTelegram、家族はWhatsApp。アプリを行き来しても、どこかで見落としが出てしまいます。
Omutは、それらを並べて置きます。TelegramとWhatsAppはひとつのアプリのタブとして開き、その隣にはOmut独自のチャット。会話の一覧も、通知も、確認する場所もひとつです。
- 01アプリが3つあれば、バッジも通知音も設定も3つずつ。
- 02見逃したメッセージは、いつも別のアプリに届いています。
- 03全員にひとつのメッセンジャーへ移ってもらうのは現実的ではありません。だから、メッセンジャーのほうをまとめました。
3つのステップ
いつものチャットを、ひとつの場所で。
ログインはTelegram、Apple、パスワードのいずれでも。SMSは不要です。使っているメッセンジャーをつなげば、あとはいつもどおりにやり取りできます。
アプリをインストール
まずはiPhone、iPad、Macから。AndroidとWeb版は、iOS版が「ほぼ完成」ではなく本当に仕上がってから取りかかります。
好きな方法でログイン
Telegram、Apple ID、またはIDとパスワードで。あとからメールアドレスやFace IDも追加できます。入口がいくつあっても、アカウントはひとつ。SIMを替えても消えません。
メッセージを送る
Telegram、WhatsApp、Omut独自のチャット。アプリを閉じていても通知が届きます。
機能
切り替えるかわりに、ひとつの場所へ。
フル機能のTelegram
閲覧専用の簡易版ではありません。複数アカウント、フォルダ、チャンネル、リアクション、ボイスメッセージ、ビデオメッセージ、ギフトまで、いつもの機能がそろっています。セッションは私たちのサーバー上にあるため、アプリを閉じていてもロック画面に通知が届きます。
Omutチャット
すでにOmutを使っている人同士の会話です。通常のチャットに加えて、エンドツーエンド暗号化のシークレットチャットも使えます。
リンク済みデバイスとして接続します。画面に表示されたコードを、スマートフォンのWhatsAppで確認するだけ。チャット、ボイスメッセージ、写真がTelegramのすぐ隣に並びます。電話番号に関するリスクは、入力の前にきちんとお伝えします。
ビルドに搭載済み
約束ではなく、いまスマートフォンで動いている機能です。
- Telegramの複数アカウントログアウトせずに切り替え
- フォルダ・ピン留め・検索すべてのチャットを横断
- リアクション・編集・削除双方向に反映
- ボイス・ビデオメッセージ録音も再生も
- ボイスメッセージの文字起こし端末上でテキストに
- アプリを閉じていても通知ロック画面に表示
- 写真・ファイル・転送アップロードの進捗つき
- Omutのシークレットチャットエンドツーエンド暗号化
- 通話Omut内で、テスト中
- iPhone・iPad・Macすべて同じアカウントで
- WhatsAppリンク済みデバイスとして
- 好きな方法でログインTelegram、Apple、パスワード、Face ID
実際の画面
ベータ版の、そのままの画面です。
モックアップではなく、TestFlightでインストールできるビルドそのものです。名前やメッセージは架空のものです。アプリの表示言語は現在、英語とロシア語のみのため、ここでは英語版の画面をご紹介しています。
信頼
読むことはできます。でも、読みません。
アプリを閉じていても通知を届けるため、Telegramのセッションはスマートフォンではなくサーバー上にあります。隠すべきことではないので、最初にお伝えします。
サーバーが把握すること
- 接続していること、そしてどの端末からか。
- メッセージが届いたこと。本文はログに残しません。
- 送信機能を有効にするための、サブスクリプションの状態。
サーバーがしないこと
- メッセージをログに書き込むこと。デバッグにもエラーにも残しません。
- ファイルをお渡しするのに必要な時間を超えて、メディアを保存すること。
- チャットを読むこと。「読めない」と言えば嘘になります。「読まない」が本当のところです。
New ベータで提供中
Claudeによるボイスメッセージ要約。
4分のボイスメッセージが、数秒で読める数行に。音声はスマートフォン上で文字に変換され、Claudeが短い要約を作ります。元の録音はワンタップで聞けます。
- 聞くより読みたい、長いボイスメッセージに
- 会議中や移動中でも要点だけ確認
- 元の録音はチャットに残ります
双方向の翻訳
受け取ったメッセージはあなたの言語で表示。あなたの言語で返信すると、相手の言語で届きます。
チャット横断のダイジェスト
にぎやかなグループで起きたことを、数行にまとめてお届けします。
会話から予定へ
「金曜の7時にしよう」が、ワンタップでカレンダーの予定になります。
公開時期はお約束していません。開発中の機能は、きちんと動くようになった時点でビルドに追加します。
これから
毎日使うアプリを、ひとつに。
どのステップも、工事中ではなく完成した形でお届けします。予定が遅れる場合は、このページでお知らせします。
オープンベータ
iPhone、iPad、Mac向けにTestFlightで公開中。どなたでもインストールできます。Telegram、独自チャット、WhatsApp、通話を実際のユーザーと一緒にテストしています。
Product Huntでローンチ
OmutがProduct Huntに登場します。引き続きパブリックベータとして、TestFlightから無料でお使いいただけます。
App Storeとさらなる充実
App Storeでの公開。その後、Omutのグループチャット、ステッカー、パスフレーズ付きのシークレットチャット、すべての方が使える通話。
AndroidとWeb
iOS版を仕上げてから取りかかります。「とりあえず」の並行開発はしません。その後、app.omut.chatでブラウザ版も。サブスクリプションもアカウントも共通です。
使えるアプリを増やす
InstagramやYouTubeなども同じ画面で。ホーム画面のアイコンをまたひとつ増やすのではなく、小さなスーパーアプリに。
料金
ベータ期間中は無料。その後は月額¥500。
ベータ期間中はすべて無料です。ベータ終了後は、すべての機能込みで月額¥500。最初の14日間は無料で、お支払いはウェブサイトから行えます。お試し期間が終わっても閲覧はでき、送信にはサブスクリプションが必要です。あなたの会話を取り上げることはありません。
- 14日間無料、最初のカード登録は不要
- Telegram、WhatsApp、独自チャット、通知
- 複数アカウントも追加料金なし
- お試し期間の終了後も閲覧は可能
請求は月に一度だけ。アプリ内での追加課金はありません。ベータ期間中は無料です。
よくある質問
きっと聞かれること。
ベータ版はどうやってインストールしますか?
ベータ版は無料ですか?
はい。ベータ期間中はすべて無料で、カード登録も不要です。ベータ終了後は月額¥500で、最初の14日間は無料です。
TelegramやWhatsAppの公式アプリですか?
いいえ。Omutは独立したアプリです。Telegramには、ほかのサードパーティ製クライアントと同じく公開APIで接続します。WhatsAppには、パソコン版のWhatsAppと同じようにリンク済みデバイスとして接続します。
メッセージを読んでいますか?
技術的には、サーバー上のTelegramセッションから読むことは可能です。それでも私たちは読みませんし、メッセージ本文をログに残すこともありません。通知を犠牲にせずに別の仕組みを実現できるようになれば、そうします。
Telegramのアカウントを複数使えますか?
はい。ひとつのアプリで複数のアカウントを使え、ログアウトせずに切り替えられます。サブスクリプションはひとつですべてに使えます。
TelegramとWhatsAppの次は何ですか?
InstagramやYouTubeなど、毎日開くアプリを同じ画面にまとめていきます。ホーム画面のアイコンを増やすのではなく、小さなスーパーアプリを目指しています。数合わせではなく、きちんと動くようになったものから追加します。
なぜ無料ではないのですか?
サーバー、通知、そして私たちのマシン上で動く皆さんのセッション。サブスクリプションはそれを動かし続けるためのもので、「注目を収益化する」ためではありません。
アプリは日本語に対応していますか?
アプリの表示言語は、現在のところ英語とロシア語です。TelegramやWhatsAppのチャットは、もちろんこれまでどおり日本語でやり取りできます。
オープンベータ · 無料
今すぐインストール。無料です。
ベータ期間中はすべて無料で、カード登録もサブスクリプションも必要ありません。インストールには、Apple公式のテスト版配信アプリ「TestFlight」を使います。リンクはiPhone、iPad、Mac共通でひとつだけ。新しいビルドは自動で届きます。
iPhoneのカメラで読み取るか、3つの手順に沿ってインストールしてください。Macでは、Mac版TestFlightをインストールして同じリンクを開きます。
ビルドの最新情報は@omut_offチャンネル(ロシア語)でお知らせしています。不具合を見つけたら、スクリーンショットを撮るとTestFlightからフィードバックを送れます。[email protected]宛てのメールでも受け付けています。AndroidとWeb版はiOS版のあとに、同じアカウントで使えるようになります。