Product Huntでローンチ · 10月13日

Telegram、WhatsApp、Omut。ひとつのアプリで。

TelegramとWhatsAppの会話をひとつの受信箱に。Omut独自のメッセンジャーも同じ画面で使えます。通知もアカウントもひとつ。長いボイスメッセージはClaudeが要約します。

¥500 / 月 ベータ終了後の料金。すべて込みで、アプリ内の「プレミアム」はありません
14 日間 無料でお試し。最初のカード登録は不要です
3 メッセンジャー Telegram、WhatsApp、Omutをひとつの画面に
0 行 ログに残るあなたのメッセージ。デバッグにもエラーにも残しません

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すべてのチャットをひとつのアプリで。

55秒で紹介:Telegram、WhatsApp、Omutをひとつの画面に。ボイスメッセージとベータ版のリンクも。

30秒でインストール

3ステップ。登録フォームはありません。

ベータ版は、Apple公式のテスト版配信アプリ「TestFlight」から配信しています。リンクはiPhone、iPad、Mac共通でひとつだけ。新しいビルドは自動で届きます。

iPhone・iPad

iOS 17以降
  1. TestFlightを入手App Storeから無料で。
  2. ベータ版のリンクを開く同じ端末でこのリンクをタップします。
  3. 参加してインストールホーム画面にOmutが追加されます。

Mac

macOS 14 Sonoma以降
  1. Mac版TestFlightを入手Mac App Storeから(macOS 12以降)。
  2. 同じリンクを開くMacのブラウザでベータ版のリンクを開き、TestFlightで表示します。
  3. 参加してインストール「アプリケーション」フォルダにOmutが追加されます。
無料ベータをインストール

なぜOmutなのか

友だちはTelegram、家族はWhatsApp。アプリを行き来しても、どこかで見落としが出てしまいます。

Omutは、それらを並べて置きます。TelegramとWhatsAppはひとつのアプリのタブとして開き、その隣にはOmut独自のチャット。会話の一覧も、通知も、確認する場所もひとつです。

  1. 01アプリが3つあれば、バッジも通知音も設定も3つずつ。
  2. 02見逃したメッセージは、いつも別のアプリに届いています。
  3. 03全員にひとつのメッセンジャーへ移ってもらうのは現実的ではありません。だから、メッセンジャーのほうをまとめました。

3つのステップ

いつものチャットを、ひとつの場所で。

ログインはTelegram、Apple、パスワードのいずれでも。SMSは不要です。使っているメッセンジャーをつなげば、あとはいつもどおりにやり取りできます。

01

アプリをインストール

まずはiPhone、iPad、Macから。AndroidとWeb版は、iOS版が「ほぼ完成」ではなく本当に仕上がってから取りかかります。

02

好きな方法でログイン

Telegram、Apple ID、またはIDとパスワードで。あとからメールアドレスやFace IDも追加できます。入口がいくつあっても、アカウントはひとつ。SIMを替えても消えません。

03

メッセージを送る

Telegram、WhatsApp、Omut独自のチャット。アプリを閉じていても通知が届きます。

機能

切り替えるかわりに、ひとつの場所へ。

いちばん大事なこと

フル機能のTelegram

閲覧専用の簡易版ではありません。複数アカウント、フォルダ、チャンネル、リアクション、ボイスメッセージ、ビデオメッセージ、ギフトまで、いつもの機能がそろっています。セッションは私たちのサーバー上にあるため、アプリを閉じていてもロック画面に通知が届きます。

チャンネル · 2分前 金曜の7時にごはん行く? ボイスメッセージ · 0:12
独自

Omutチャット

すでにOmutを使っている人同士の会話です。通常のチャットに加えて、エンドツーエンド暗号化のシークレットチャットも使えます。

利用できます

WhatsApp

リンク済みデバイスとして接続します。画面に表示されたコードを、スマートフォンのWhatsAppで確認するだけ。チャット、ボイスメッセージ、写真がTelegramのすぐ隣に並びます。電話番号に関するリスクは、入力の前にきちんとお伝えします。

ビルドに搭載済み

約束ではなく、いまスマートフォンで動いている機能です。

  • Telegramの複数アカウントログアウトせずに切り替え
  • フォルダ・ピン留め・検索すべてのチャットを横断
  • リアクション・編集・削除双方向に反映
  • ボイス・ビデオメッセージ録音も再生も
  • ボイスメッセージの文字起こし端末上でテキストに
  • アプリを閉じていても通知ロック画面に表示
  • 写真・ファイル・転送アップロードの進捗つき
  • Omutのシークレットチャットエンドツーエンド暗号化
  • 通話Omut内で、テスト中
  • iPhone・iPad・Macすべて同じアカウントで
  • WhatsAppリンク済みデバイスとして
  • 好きな方法でログインTelegram、Apple、パスワード、Face ID

実際の画面

ベータ版の、そのままの画面です。

モックアップではなく、TestFlightでインストールできるビルドそのものです。名前やメッセージは架空のものです。アプリの表示言語は現在、英語とロシア語のみのため、ここでは英語版の画面をご紹介しています。

Omut:フォルダ、アーカイブ、ピン留めのあるTelegramのチャット一覧
Telegramフォルダ、アーカイブ、ピン留めもいつもどおり
Omut:壁紙、リアクション、ボイスメッセージ、写真のあるTelegramの会話
会話壁紙、リアクション、文字起こしつきのボイスメッセージ
Omut:投稿へのリアクション、閲覧数、コメントが表示されたチャンネル
チャンネル投稿へのリアクション、閲覧数、コメント
Omut:カラー、星のパターン、ステータスが表示された相手のプロフィール
プロフィールカラー、パターン、ステータスもTelegramと同じように
Omut:モデル、背景、シンボルが表示されたTelegramのアップグレード済みギフト
ギフトアップグレード済みのギフトも、モデル・背景・レア度まで
Omut:隣のタブに表示されたWhatsAppのチャット一覧
WhatsAppTelegramのすぐ隣のタブに
Omut:TelegramとWhatsAppのアカウント、サブスクリプションをまとめた「Me」画面
Meすべてのアカウントとサブスクリプションをひとつの場所で

信頼

読むことはできます。でも、読みません。

アプリを閉じていても通知を届けるため、Telegramのセッションはスマートフォンではなくサーバー上にあります。隠すべきことではないので、最初にお伝えします。

サーバーが把握すること

  • 接続していること、そしてどの端末からか。
  • メッセージが届いたこと。本文はログに残しません。
  • 送信機能を有効にするための、サブスクリプションの状態。

サーバーがしないこと

  • メッセージをログに書き込むこと。デバッグにもエラーにも残しません。
  • ファイルをお渡しするのに必要な時間を超えて、メディアを保存すること。
  • チャットを読むこと。「読めない」と言えば嘘になります。「読まない」が本当のところです。

New ベータで提供中

Claudeによるボイスメッセージ要約。

4分のボイスメッセージが、数秒で読める数行に。音声はスマートフォン上で文字に変換され、Claudeが短い要約を作ります。元の録音はワンタップで聞けます。

  • 聞くより読みたい、長いボイスメッセージに
  • 会議中や移動中でも要点だけ確認
  • 元の録音はチャットに残ります
開発中

双方向の翻訳

受け取ったメッセージはあなたの言語で表示。あなたの言語で返信すると、相手の言語で届きます。

開発中

チャット横断のダイジェスト

にぎやかなグループで起きたことを、数行にまとめてお届けします。

開発中

会話から予定へ

「金曜の7時にしよう」が、ワンタップでカレンダーの予定になります。

公開時期はお約束していません。開発中の機能は、きちんと動くようになった時点でビルドに追加します。

これから

毎日使うアプリを、ひとつに。

どのステップも、工事中ではなく完成した形でお届けします。予定が遅れる場合は、このページでお知らせします。

オープンベータ

iPhone、iPad、Mac向けにTestFlightで公開中。どなたでもインストールできます。Telegram、独自チャット、WhatsApp、通話を実際のユーザーと一緒にテストしています。

Product Huntでローンチ

OmutがProduct Huntに登場します。引き続きパブリックベータとして、TestFlightから無料でお使いいただけます。

App Storeとさらなる充実

App Storeでの公開。その後、Omutのグループチャット、ステッカー、パスフレーズ付きのシークレットチャット、すべての方が使える通話。

AndroidとWeb

iOS版を仕上げてから取りかかります。「とりあえず」の並行開発はしません。その後、app.omut.chatでブラウザ版も。サブスクリプションもアカウントも共通です。

使えるアプリを増やす

InstagramやYouTubeなども同じ画面で。ホーム画面のアイコンをまたひとつ増やすのではなく、小さなスーパーアプリに。

料金

ベータ期間中は無料。その後は月額¥500。

ベータ期間中はすべて無料です。ベータ終了後は、すべての機能込みで月額¥500。最初の14日間は無料で、お支払いはウェブサイトから行えます。お試し期間が終わっても閲覧はでき、送信にはサブスクリプションが必要です。あなたの会話を取り上げることはありません。

月額
¥500 / 月
  • 14日間無料、最初のカード登録は不要
  • Telegram、WhatsApp、独自チャット、通知
  • 複数アカウントも追加料金なし
  • お試し期間の終了後も閲覧は可能
無料ベータをインストール

請求は月に一度だけ。アプリ内での追加課金はありません。ベータ期間中は無料です。

よくある質問

きっと聞かれること。

ベータ版はどうやってインストールしますか?

App StoreからApple公式のテスト版配信アプリ「TestFlight」をインストールし、同じ端末でベータ版のリンクを開いて、参加とインストールを済ませてください。Macでは、Mac版TestFlightをインストールして同じリンクを開きます。手順を見る

ベータ版は無料ですか?

はい。ベータ期間中はすべて無料で、カード登録も不要です。ベータ終了後は月額¥500で、最初の14日間は無料です。

TelegramやWhatsAppの公式アプリですか?

いいえ。Omutは独立したアプリです。Telegramには、ほかのサードパーティ製クライアントと同じく公開APIで接続します。WhatsAppには、パソコン版のWhatsAppと同じようにリンク済みデバイスとして接続します。

メッセージを読んでいますか?

技術的には、サーバー上のTelegramセッションから読むことは可能です。それでも私たちは読みませんし、メッセージ本文をログに残すこともありません。通知を犠牲にせずに別の仕組みを実現できるようになれば、そうします。

Telegramのアカウントを複数使えますか?

はい。ひとつのアプリで複数のアカウントを使え、ログアウトせずに切り替えられます。サブスクリプションはひとつですべてに使えます。

TelegramとWhatsAppの次は何ですか?

InstagramやYouTubeなど、毎日開くアプリを同じ画面にまとめていきます。ホーム画面のアイコンを増やすのではなく、小さなスーパーアプリを目指しています。数合わせではなく、きちんと動くようになったものから追加します。

なぜ無料ではないのですか?

サーバー、通知、そして私たちのマシン上で動く皆さんのセッション。サブスクリプションはそれを動かし続けるためのもので、「注目を収益化する」ためではありません。

アプリは日本語に対応していますか?

アプリの表示言語は、現在のところ英語とロシア語です。TelegramやWhatsAppのチャットは、もちろんこれまでどおり日本語でやり取りできます。

オープンベータ · 無料

今すぐインストール。無料です。

ベータ期間中はすべて無料で、カード登録もサブスクリプションも必要ありません。インストールには、Apple公式のテスト版配信アプリ「TestFlight」を使います。リンクはiPhone、iPad、Mac共通でひとつだけ。新しいビルドは自動で届きます。

OmutのTestFlightベータ版リンクのQRコード

iPhoneのカメラで読み取るか、3つの手順に沿ってインストールしてください。Macでは、Mac版TestFlightをインストールして同じリンクを開きます。

ビルドの最新情報は@omut_offチャンネル(ロシア語)でお知らせしています。不具合を見つけたら、スクリーンショットを撮るとTestFlightからフィードバックを送れます。[email protected]宛てのメールでも受け付けています。AndroidとWeb版はiOS版のあとに、同じアカウントで使えるようになります。

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